介護・育休の次は、忌引き。
喪失を支援する新・福利厚生
貴社の従業員が大切な人を亡くしたとき、
その喪失とどう向き合えるかは、企業と働く人の信頼に深く関わっています
アカシカ 忌引きの窓口は、従業員の死後手続きに寄り添って支援し、
企業の生産性と従業員の心を守る、新しい福利厚生です
お問い合わせ

多くの組織がぶつかる壁
忌引き休暇にまつわる主な課題
忌引き休暇を取得した従業員の生産性が低下する
仕事の分担が崩れ、チームに負荷がかかる
企業が「どう支援したらいいか分からない」
忌引き休暇のあるあるを解決
アカシカ 忌引きの窓口とは
忌引き休暇中の様々な手続きに伴走
死後に必要な手続きは100項目以上。アカシカは、ヒアリングをもとに従業員に必要なタスクだけを抽出し、チェックリストで一覧化。各タスクには対応期限や必要書類、問い合わせ先まで丁寧に記載されており、役所や金融機関への問い合わせ代行や専門家の紹介もチャットで相談しながら進められます。手続き漏れ・二重対応・行き詰まりを防ぎ、最短距離で全ての手続きを完了に導きます。


企業経由で提供される安心感
従業員個人のLINEから簡単にアクセスできる、死後手続きのオンラインサポート。従業員が個人で相談先を探す必要がなく、企業が推薦する形で提供されるので、心理的ハードルが低く安心して使ってもらえます。人事や管理職が直接何かを対応するわけではないですが、従業員に支援の意志をしっかり届けられます。

心と現場、両方を守る仕組み
忌引き後の従業員は、手続きと感情の混乱を抱えたまま、急ぎ足で職場に戻るのが現実です。復帰後に業務が手につかず、チームにも負荷がかかり、最悪の場合は感情的な離職につながることも。アカシカ 忌引きの窓口は、死後手続きの支援に加えて、スポットワークによる業務の穴埋めも連携企業とともにサポート。突発的な欠員時でも、現場を止めずに支えられる体制を整えています。
死後手続きのオンラインアシスタント
LINEで簡単やりとり
喪失直後の不安と混乱のなかで、「何をすればいいか分からない」という声は少なくありません。アカシカ 忌引きの窓口は、そんな状況の従業員のための、死後手続きのオンラインサポートです。必要な情報と行動を、LINEを通じてやさしく整理します。

専用の手続きリストを作成
質問に答えて必要な手続きを整理。あなた専用の手続きチェックリストをお届けします。
カレンダーでタスクを見える化
各手続きの期限や優先度を、カレンダー形式で一目で把握できます。
士業・葬儀会社等の紹介
士業や葬儀会社など、状況に応じてご紹介。手続きの不安をプロと一緒に解消できます。
LINEで24時間質問OK
わからないことがあればLINEで気軽に相談可能。有人対応で、安心して進められます。
今後さらに求められる支援
忌引き休暇に注目すべき理由
いま、日本は年間160万人が亡くなる“多死社会”を迎えています。
その大半を見送るのは、企業を支える40〜50代──団塊ジュニア世代。職場では管理職としてチームを担い、家庭では子育てや介護にも直面するこの世代に、突如として訪れる「喪失」は、個人の問題ではなく組織の課題です。忌引き休暇という制度はあっても、その先の死後手続きや精神的なケア、現場フォローの仕組みはいまだ整備されていない企業がほとんど。
アカシカ 忌引きの窓口は、その死後手続きという空白領域を埋める“新しい福利厚生”。心と現場を守りながら、企業の人的資本価値を底上げするインフラです。
もっと詳しく知りたい方へ
サービス紹介資料を公開中
喪主になりやすい50〜60代の採用を強化して自社の成長ドライバーにしたい企業や、代理店として当サービスを活用し、自社ユーザーへの提供価値を拡張したい企業、働く人の心身ケアと業務影響のバランスに悩む大手企業・団体の方はぜひ導入をご検討ください!
従業員の忌引きを支援するための
ご利用プラン
スタンダード
¥
0
導入費用・月額費用ともに完全無料で従業員の忌引き休暇取得時の課題をサポートします。
従業員の死後手続きサポート
現場の業務穴埋め支援
共創パートナー
従業員が忌引き休暇の際に当サービスを利用した際の匿名加工データを元にした分析結果を共有し、貴社の忌引きにまつわる課題の特定とライフエンディング領域での新規事業のコンサルティングを実施します。
従業員の死後手続きサポート
現場の業務穴埋め支援
匿名加工データを元にした分析結果
ライフエンディング事業のコンサル
価格は要相談
よくある質問
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